本連載は書籍化されております。
南川朱生(ピアノニマス)
『鍵盤ハーモニカの本』

SNSやメディアでいま大注目のプロ鍵盤ハーモニカ奏者が、長年蓄積した研究の集大成を紹介する。日本の学校教育で用いられるイメージの強い鍵盤ハーモニカは、もともとは海外で発明され、本邦に輸入された……こうした国内外の鍵盤ハーモニカの歴史に加え、奏法、楽器の構造、そして現在のシーンまで幅広く網羅する。
本連載は書籍化されております。
南川朱生(ピアノニマス)
『鍵盤ハーモニカの本』
ポリヴェーガル理論からマインドフルネスを考える(後編)【井上ウィマラ】
社会を癒す「私」になる――マインドフルネスとポリヴェーガル理論が拓くケアのまなざし 井上ウィマラ × 花丘ちぐさ
なぜ近親相姦と呼ばないか
〈性〉なる家族 信田さよ子
母からの性的まなざし
〈性〉なる家族 信田さよ子
神話に登場する鳥と、神話時代の鳥観
人と鳥の文化誌 細川博昭
占領から戦後へ——パレスサイドビル
戦後を譲りわたす——日本の「モダン・ムーブメント」建築史 岸佑
ポリヴェーガル理論からマインドフルネスを考える(前編)【井上ウィマラ】
社会を癒す「私」になる――マインドフルネスとポリヴェーガル理論が拓くケアのまなざし 井上ウィマラ × 花丘ちぐさ
道元の「坐禅箴」とは
坐禅とは何か――『正法眼蔵』「坐禅箴」を身読する 藤田一照・宮川敬之
ポリヴェーガル理論で考える安全と仲間(前編)【花丘ちぐさ】
社会を癒す「私」になる――マインドフルネスとポリヴェーガル理論が拓くケアのまなざし 井上ウィマラ × 花丘ちぐさ
すぐれていることと表裏一体の難しさ
ギフティッドの居場所をつくる――その理解と受容から 角谷詩織
作仏を図する
坐禅とは何か――『正法眼蔵』「坐禅箴」を身読する 藤田一照・宮川敬之