
宇宙には無数の銀河があり惑星で満ちあふれているが、2000年前に説かれた大乗仏教で説かれる多仏国土の世界観もそれに等しいものである。また阿弥陀如来のいる浄土はまさに地球外生命体が存在する世界とも言えるし、経典で説かれるような他仏国土の菩薩が時空を越えて地球にやって来て説法する様子は、SF映画のワープに近いものがある。このように現在飛躍的に進歩している天文学・物理学の知見は、大乗仏教の思想と符合することも多い。両者を比較することで見えてくる不思議な世界へようこそ。
災害支援――マインドフルネスとポリヴェーガルの視点から【井上ウィマラ × 花丘ちぐさ】
社会を癒す「私」になる――マインドフルネスとポリヴェーガル理論が拓くケアのまなざし 井上ウィマラ × 花丘ちぐさ
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