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言葉の舞台裏 演劇翻訳の悩ましき日常 小田島創志

演劇翻訳家の「三代目」として生まれ、シェイクスピアの新訳からミュージカル、現代演劇まで数々の舞台を手掛ける気鋭の若手が、演劇翻訳の苦悩と楽しみを綴る。

演劇翻訳家の「三代目」として生まれ、シェイクスピアの新訳からミュージカル、現代演劇まで数々の舞台を手掛ける気鋭の若手が、演劇翻訳の苦悩と楽しみを綴る。

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著者略歴

  1. 小田島 創志

    1991年生まれ。翻訳家・演劇研究者。武蔵大学、共立女子大学ほか非常勤講師。著書に『ハロルド・ピンター―〈間〉の劇作家』(水声社)、共著に『ジョージ・オーウェル『一九八四年』を読む―ディストピアからポスト・トゥルースまで』(水声社)。舞台翻訳作品に『タージマハルの衛兵』『ブレイキング・ザ・コード』『ドクターズジレンマ』『嵐 THE TEMPEST』『白衛軍―The White Guard』『スリー・キングダムス』など。一川華との共訳作品に、ミュージカル『ケイン&アベル』など。

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