web春秋 はるとあき

春秋社のwebマガジン

MENU

大正・昭和前期の宗教と社会 島薗進

民衆とメディアの天皇崇敬の盛り上がりが、大正元年の「明治天皇の大喪」を中心に、その前後でどのように形成・展開されていったかを明らかにします。

タグ

著者略歴

  1. 島薗進

    1948年、東京都生まれ。上智大学教授。東京大学名誉教授。宗教学、日本宗教史。

キーワードから探す

お知らせ

ランキング

  1. 春秋社ホームページ
  2. web連載から単行本になりました
閉じる